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妄想カタログ

 すごいCDを聴いたのでひっさびさに記事upしちゃいます!

 

 いや~~~、これは酷い!!!(いい意味で。)

 恋人同士にはなったけど、まだエッチしてないカップルが事あるごとにお互いに妄想しちゃう♪という、とにかく全編これでもかとヤってるだけのCDです!(笑)

 エロエロな感想は↓からどうぞ。

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ホストなあいつ

 ネタとして。
 もう突っ込みどころが満載すぎて逆に(苦)笑いが絶えませんでした。
 デリバリーホストでバイトしている親友(小動物キャラ。CV:岸尾)を心配してたのに、自分がホストにハマっちゃうアホな子の物語です。
 流れがいろいろありえないんですが、まあとにかくホストの京也(CV:小西)をデリバリーし始めた暁人(CV:鈴村)。
 元ヤンで修羅場は結構くぐってきたそうですが、簡単にホストにハマっちゃいます。何故!? チョロ過ぎるやろ!!
 しかもハマった後京也が仕事辞めちゃうと、ホスト会社に今の居場所を聞き出そうとしたり、軽く…いや完全にストーカーですから。なんとか教えてもらって(教えるなよな、経営者)その場に乗り込んでいくKYさ。…まだKYって使う?
 最初心配していたはずの親友の事でさえ、自分の事で手一杯になると急に見放した上、仲直りで親友が電話を掛けてくると「なんだ、京也かと思った…」って話もきかずブチ切り。
 いったい京也は暁人のどこが気に入ったのかしら…。
 嗜虐心を煽るとか言ってたけど、まあ確かに凹ませたくはなる憎らしさだよね。
 攻めは多少性格が悪くても許せるけど、やっぱ受けは魅力的じゃないと、なかなか感情移入ができにゃい。

 そんな中、小西氏独壇場のなっが~~い官能小説朗読があるんですが、そこが一番エロかった。
 逆にその話をメインで聞きたいくらい。ただのエロなんですが、やけに説得力あるというか、流れが良くて生き生きしてる。もうあさぎり先生コレでいけばいいのに。

 最後のキャストコメントで、ほわほわ小動物キャラを見事に演じきった岸尾氏が、やったら低いイイ声でコメントしてたのにウケました。

 

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ノジケン

 相変わらず、いまさらですか、そうですか。

 彼はフリトで萌えますな。

 

 BLCDにもよくご出演されてますが、特に興味はなくってほっぽっといた。

 が! ある日聞いた巻末フリートークでのノジケンの素声の色っぽさに驚愕。

 小悪魔な感じ。演技では割と男前っつーかヒーロー系青年声なのにね。

 

 で、ご存知の通りノジケンこと野島健児氏は、父が昭生、兄が裕史という声優家族なわけですが、なんと実の兄と実の兄弟役でBLCDにご出演というじゃないですか!

 これは聞かんといかん!

 てな訳で聞きましたよ。フリトだけ(笑)

 

 メンバーはゆっちーとノジケンとノジ兄、そして後輩二名。後輩たちはほとんどBLドラマCDデビューに近いそうですよ。

 肝心なノジ兄はなんと別撮りでした。

 まあその方がお互い気兼ねなくしゃべれるかな?

 感想が長くなったので、ネタバレ込みで知りたい方はreadmoreから続きを読んでください。

 

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夜ごとの花

 森久保祥太郎初攻め作品。

 祥ちゃんの出来は置いておいて(笑)、私の中でなかなか評価が分かれる作品となりました。

 というのは、主人公であるところの吹雪@岸尾の人間性。

 ストーリーは手酷い振り方をしてしまったかつての恋人が、兄の恋人として目の前に現れ、ドロドロの三角関係にもつれこんでいく…という感じでしょうか。

 兄の伊月にバラすと脅されて、兄を傷つけるのが嫌で表面上いやいやながら付き合っていくんだけども。

 その三角関係な感じが妙にリアルというか、生々しいというか。

 

 ネタバレ含みます。

 いいという方はReadMoreへどうぞ。

 

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インター…っていうか阿部さん。

 けなし記事で今年が終わるのは良くないと思ったので、ちょっとほめる記事を書こうかな。

 

 BLCDは星の数ほど出ていて、制作も沢山の会社が行っている。

 で、その中で群を抜いてすばらしいのはインターコミュニケーションズの作品だった。

 ていうか、阿部さん?

 かつて、「"あ"のつくプロデユーサー」としてじわじわと人気を博し、今はATISにいらっしゃるのでしょーか。

 そこら辺の経緯は存じ上げませんが、とにかく阿部さん演出の作品は完成度が高い。

 

 もちろん原作の選び方がいいのかもしれないが、どんな駄作でも彼が手がければそれなりに仕上がるんじゃなかろーか。

 実際、ストーリーはどうだろうと思うような作品でも、キャストと演出のがんばりでそれなりになってるのは沢山ある。

(例→バイトは家政夫!?)

 コメディタッチな作品なんだけど、BGMの入り方や台詞回しなどでかなり面白くなっている。

 思わずCDをひっくり返し、制作会社を確認したくらい。

 それが私とインター(っていうか阿部さん)との出会いだった。

 

 特に、テンポ感が大事なコメディなんかだと如実に演出の出来が現れるんじゃなかろうか。

 他のCDを聴いてると、ありえないようなBGMだったり、曲のフェードイン・アウトがおかしな事になってたり、SEが気持ち悪かったり、本当に信じられないような演出が平気である。

 その点、インターだと安心していられるというのが良いよね。

 先述のとおり、最近(?)はATISにいらっしゃるようなので、ATIS作品に期待。

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